卒業のプレゼントに、その歩みだけで書いたオリジナルソングを

卒業のプレゼントに贈るオリジナルソング。入学した日も、眠れなかった夜も、壇上を歩く瞬間も、まるごと歌詞になります。

この場面の準備はできています——思い出をひとつだけ ♪

フルサイズ2バージョン · 20以上のジャンル · 最初の1曲は無料で試聴

卒業の記念に、歌が残る理由

歩んだ道が、歌詞になる

二度変えた進路、部室での騒ぎ、合格の知らせが届いた日。卒業のオリジナルソングは、式典ではなく卒業証書の裏側の物語を歌います。

親からも、友達からも、クラス全員からも

親が作れば泣ける一曲に、友達が作ればテーマソングに、クラスで作れば全員で歌える一曲に。誰から贈っても、記念品より深く刺さります。

思い出ムービーにそのまま使える

ジャケット画像とギフトページつきなので、スライドショーにも、打ち上げのプレイリストにも、家族のグループにもそのまま入ります。

物語が歌になるまで

3ステップで完成。音楽の知識はいりません。

物語を聞かせて
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物語を聞かせて

ジャンルとシーンを選び、思い出や内輪ネタ、その人らしい細かなことを教えてください。

2バージョンを聴く
2

2バージョンを聴く

あなたの言葉を、編集できる歌詞に。そこからフルサイズの2バージョンを制作します。試聴は無料です。

アンロックして贈る
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アンロックして贈る

2バージョンとオリジナルのジャケット画像、そして美しいシェアページごとアンロック。そのまま贈れます。

サビはこんなふうに

誰も名前を知らないまま、かばんひとつで入ってきた 今は列のみんなが立って、君のために手を叩いてる 桜の並木を抜けて、夢のあるところまで歩いていけ これはまだ一番なんだ、世界のほうが待ってる
卒業のプレゼントに、その歩みだけで書いたオリジナルソングを

何年後にも再生される、卒業ソングの作り方

具体的なところに錨を下ろしてください。学校の名前、いつも集まっていた場所(食堂の隅、図書館の四階)、うまくいかなかった最初の一年とその立て直し、早くから信じてくれた先生やコーチ。心に残る卒業のプレゼントになる歌は、壇上と同じくらい、そこまでの苦労を大事にします。何を乗り越えて、次はどこへ向かうのか。初めての職場でも、進学でも、少し寄り道する一年でも構いません。クラス全員に贈るなら、みんなが分かる共通の場面を織り込めば、そのまま式で流せる一曲になります。卒園なら、三年間で伸びた背丈の話から始めるのが効きます。

トーンは、贈る人によって変わります。子どもへ贈る親は、成長を見守ってきた目線のアコースティックバラードを選びがちです。友達なら、打ち上げでも流せるアップテンポなポップやヒップホップ。思い出ムービーには、少し切ないインディーの音がよく合います。小学校でも、高校でも、大学でも、公式は同じです。本当の思い出、苦しかった部分への目配り、そしてこれからについてのサビ。名入れの記念品と違い、この一曲は毎年3月に何度でも再生されます。フルサイズ2バージョンを無料で試聴して、最後のホームルームの空気に合うほうを選んでください。

小さなことほど、いちばん刺さる一行になる ♪

卒業の歌に入れたいこと

名前と、部内でついたほうの呼び方。壇上を歩くのは「たけし」でも、みんなが立ち上がって叫ぶのは「三階のタケ」です。

本人の場所だった一角。図書館四階の隅の席、深夜のラーメン、暖房の壊れた練習室。

苦しかった章と、その抜け方。撮り直した単位、三度書き直した論文、あと少しで折れそうだった学期。

次に向かう先。新しい街、初めての職場、少し怖い計画。卒業の歌は、振り返るのと同じだけ前を向いたときに、いちばんよく響きます。

色紙に書こうとして書けなかった言葉。どれだけ誇らしいか。そして、どこまで行っても帰る場所は変わらないということ。

卒業の歌に合うスタイルは?

スタイルを選ぶと、そのまま書きはじめられます

よくある質問

卒業式や謝恩会で流せますか?

流せます。$9.9 のアンロックにフルサイズ2バージョンの高音質MP3が含まれるので、会場のスピーカーでも、スライドショーでも、退場の場面でもそのまま使えます。

卒業式が今週です。どれくらいで用意できますか?

数日ではなく数分です。物語を書いて、歌詞を確認して、フルサイズ2バージョンを無料で試聴。卒業式の朝までには十分間に合います。

卒業のプレゼントとして贈るのは、親と友達のどちらが多いですか?

どちらもいて、仕上がりが気持ちよく違います。親には親の、長い物語があります。入学した日、苦しかった時期、大きくなった実感。友達は思い出を書きます。徹夜、内輪ネタ、部室の混乱。どちらでも、打ち上げで流すか、式の前にギフトページを送るのがおすすめです。卒園や卒部の記念品としても使えます。

いちばん心に残るプレゼントが、もうすぐ誰かに届きます

その人の物語から始めましょう。歌にするのは私たちの仕事です。